とある駐車場に止まっていた車をふと見ると、ドアの下部分が茶色になっていました。
そうです、「錆(サビ)」です。

お~、あれを教えてあげたい!
これです↓
電子錆防止装置の【ラストストッパー】ですね。
愛車から錆を半永久的に守ってくれる優れものですね。
錆の修理代は高額!!
若かりし頃は、沿岸部に住んでいました。
海に近かったこともあるのですが、車をサビさせてしまったことがあります。
錆が発生したのが、車の底部分ですね。
普段目にしないので、錆が進行しているなんて考えもしませんでした。
発覚したのが車検に出した時ですね。
実際に車の底部を見せてもらったのですが、かなり広範囲にサビていましたね。
何の部材か忘れたのですが、錆で車体から取れそうになっていた物もありました。
事故にならなくて良かったという感じでしたね。
でも?
「これでは車検は通せません」
整備士さんにきっぱりと言われ、車の錆落としと錆止め塗装も同時にお願いしました。
車検費用とは別に、10数万円かかったのを覚えています。
後日、その話を友人にすると、「こんなんあるよ」と教えてくれたのが電子錆防止装置【ラストストッパー】というわけです。
【ラストストッパー】は、電子の力で錆を防止する仕組みです。
バッテリー直結タイプで、一度設置したら何もしなくても良いです。
手間いらずで愛車を守ってくれるので重宝しています。
【ラストストッパー】の取り付け方は、バッテリーのプラスとマイナスの各端子に1本ずつ、もう1本はボディのボルト部分などに取り付けるだけです。
穴を開けたり、傷つけたりする必要はありません。
車に詳しくなくても、特別な知識不要で簡単に取り付けられますよ。
ちなみにこちらには取付方法も掲載されていましたよ。
電子の働きで錆対策ができるなんてありがたいですよね。
【ラストストッパー】を取り付けて以降、現在に至るまでサビ知らずです(^^)
今後は、車の錆落としや車の錆取りに時間や費用をかけることはないでしょう。
それほど効果を実感しています。
元々は業務用として使用されていた技術なので、信頼性もありますね。
【ラストストッパー】は、バッテリーから断続的に電子を送ることで錆腐食を抑制してくれます。
しかし、省電力タイプなのでバッテリーあがりの心配も不要!という頼もしいやつです(‘◇’)ゞ
車を乗り換える時には、簡単に移設もできるので経済的ですね。
耐久力もある頼もしい相棒です。
【ラストストッパー】は、レギュラー(普通車用)だけでなく、他にも種類がありますよ。
●軽・リッターカー(軽自動車・小型車用)はこちらへ
⇒ 電子錆防止装置 ラストストッパー 軽・リッターカータイプ(ワゴンR/タント/N-BOX等)
●24V車タイプはこちらへ
⇒ 電子錆防止装置 ラストストッパー 24V車タイプ(キャンター/タイタン/アトラス/日野/等)
●ヘビーデューティ(沿岸部・降雪地域のお車用)はこちらへ
⇒ 電子錆防止装置 ラストストッパー ヘビーデューティタイプ(沿岸部・降雪地域のお車用)
【サビ止め レギュラータイプ Model:46-4200】海の潮風 凍結防止剤等から電子の力でボディをサビから愛車を守る プリウス/ハイエース/アウディ/ゴルフ等 電子錆防止装置ラストストッパー
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