液肥 使い方

天気が良くなってきたので、ガーデニングを再開しています。

春になって、庭に花が咲くと嬉しくて仕方ありません!(^^)!

近所の公園では桜が満開になっています。

 

我が家では、ユキヤナギの白い花が咲き、春だな~と実感しています。

冬場はほぼ何もしていないので、まずは雑草抜きから!

結構生えていて、一通り抜き終わると汗だくになりました。

その後は、剪定ですね。

 

別に園芸のプロでも何でもないのですが長年いじっていると、この花木はここを剪定するとか自然にわかってくるようになります。

特にシンボルツリーのトネリコは、放っておくとどんどん伸びるので、剪定は必須なんですよ。

 

水やりは楽しい時間です。

その後に植物によっては液肥や肥料を与えています。

液肥の使い方としては、基本は市販品を使用していますが、米のとぎ汁も使用しています。

 

米のとぎ汁が液肥の代わりになると聞いてから実施していますね。

ただし、米のとぎ汁「だけ」だと弱ったり枯れたりしていく植物もあるんですね。

おそらく栄養が偏るからでしょうね。

そのため、私は市販の液肥も併用しています。

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園芸愛好家の間では超有名な【HB-101】ですね。

もうかれこれ20~30年くらいは使い続けている愛用品です。

おそらくテレビや雑誌等でも見かけたことがあるかもしれませんね。

 

この【HB-101】は、万能液肥ですね。

使用する植物を選ばず、何にでも使用できるのでおすすめの液肥ですね。

 

【HB-101】の使い方としては、まずは希釈液を作ります。

例えば1000倍液の場合は、【HB-101】の1㏄に対して水1リットル(1000㏄)を加えるだけです。

1000倍液だけでなく、場合によっては100倍液も作ったりしています。

 

冬場は何もしていませんが、それ以外は、米のとぎ汁と【HB-101】を併用して使い分けています。

枯れかけていた植物に対して、ダメ元で【HB-101】を散布して復活したことがあるんですよ!

あの時は感動しましたね(^^♪

 

もしまだ使ったことがなく、何か家庭菜園を始めようと思っているのであれば、ぜひお試しください。

初心者の方でも失敗しない野菜作りや花を育てたり、庭作りにも役立つでしょう。

土作りや種子の発芽にもいいですよ。

現場からは以上です(‘◇’)ゞ

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