ゲームの達人 シドニィ・シェルダン

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読書の秋ですねえ~

本、読んでますか?

 

何か面白そうな本がないかなあとアマゾンで探していたら、
懐かしい本を見つけました。

 

それが、今まで読んできた小説の中で最もおすすめの本、
シドニィ・シェルダンの「ゲームの達人」です。

 

ジャンルで言えば、ミステリに分類できるかもしれません。

 

ゲームの達人の影響によって、一時期は
シドニィ・シェルダンの作品を読みまくっていました。

 

上下セットでかなりのページ数があるにもかかわらず、
面白過ぎて一気に読んだのを思い出しました!

 

まさに・・・

「だ~い、どんでん、がえ~し!」(byとんねるずの貴さん)

↑わかる人だけ笑ってください(^-^;

 

どんでん返しの連続で、ワクワク感が凄い!

 

読み進めていけば、タイトル「ゲームの達人」とは
こういうことか!と納得できるでしょう。

 

ネタばれになるので、あらすじや内容については
これ以上は書きません。

 

ぜひ上下セットで読んでみてほしい作品です。

 

最初に読んだのは、もうかれこれ30年ほど前です。

当時は、この新超訳ではなく、旧超訳の本でした。

 

カバーも新しくなって、Kindle版まであるんですね。

 

ちなみにKindle版は、Kindle端末不要で、手持ちの
スマホやタブレットで読めますよ。

 

すぐ読みたくなったので、Kindle版をぽちっとして、
今まさに読んでいます(‘◇’)ゞ

 

ゲームの達人(上) シドニィ・シェルダン

 

ゲームの達人(下) シドニィ・シェルダン

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